70年代のアメリカ で生まれ、コンテンポラリーダンスを始め、ボディーワーク、心理療法、コミュニティー・アートなどに大きな影響を与えている身体技法「コンタクトインプロヴィゼーション」。ダンサー以外にも、他ジャンルの身体に関心のあるアーティスト、鍼灸師、整体師、セラピスト、障がい者施設の職員、健康器具や、介助の現場で働く人などが実践しています。CIMJでは、ワークショップやパフォーマンス、トーク、メディアを通じてCIが持つ表現の可能性、社会との関係性を探ります。
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日時:2008年8月7日(木)~10(日)
会場:滋賀会館
主催:滋賀会館 京都の暑い夏事務局
プロデューサー:白崎清史(滋賀会館)
ディレクター:坂本公成
制作:小鹿由加里(Underline)
制作補助:大藪もも・石田有佳子、福井幸代
宣伝美術:イトウユウヤ・タナカサキ
WEB:柏田由香
写真:田邊真理・佐藤圭一郎
協力:茅野市民館、茶水、dance+

日時: 2008年8月13日(水)~16日(土)
会場:茅野市民館
主催:茅野市民館指定管理者 株式会社地域文化創造/京都の暑い夏事務局
後援:茅野市/茅野市教育委員会/信濃毎日新聞社/長野日報社/市民新聞グループ/エルシーブイ株式会社
ディレクター:坂本公成
制作:小鹿由加里(Underline)
宣伝美術:イトウユウヤ・タナカサキ
WEB:柏田由香
協力:滋賀会館

日時: 2007年8月8日(水)~11日(土)
会場:滋賀会館
主催:財団法人滋賀県文化振興事業団
共催:京都の暑い夏事務局
講師:坂本公成、じゅんじゅん、森川弘和、森裕子、納谷衣美、橋本久仁彦、j.a.m.Dance Theatre、坂本公成